【M&A、投資に活用する】癖まで読める財務分析 ~実例企業で解説~

ビジネスパーソンであれば避けて通れないのが財務分析の知識ですが、「財務諸表の個別項目の意味はわかるけど、全体を見てどう判断すればいいかわからない」という方も多いのではないでしょうか。
今回は「経営の見える化」を行う経営診断ソフト「SPLENDID21」を提供する(株)SPLENDID21代表取締役の山本純子氏にお越しいただき、財務会計データからどのように経営状況を判断すればよいかご講演頂きます。

決算書は社長の経営の癖が溶け込んでいます。自社の癖を読み、優秀であれば更に伸ばし、課題があれば解決し、ライバル企業・業界の癖を見抜きます。
「敵を知り己を知らば百戦危うからず」を財務分析で達成しましょう。

■こんな方にお勧め

  • 子会社・関連会社管理、アライアンスパートナー選定等を担当されている方。
  • 経営戦略担当部署で、自社・ライバル企業・業界の強み・弱みを客観的に把握したい方。
  • 新規事業進出(M&Aを含む)を考え業界の経営状況など調べたい方。
  • 事業承継に当たり、新社長の状況定義能力を高め、全社の状況を定量的に把握したい方。
  • 上記を達成するツールを探している方。

料金:無料

お申込みは、NTTドコモ様HPから こちらをクリック

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