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上場企業・飲食店・公認会計士・税理士向けの経営診断ツール

経営診断の視点

財務会計のデータから有用な情報を
極限まで引き出します。

どの企業も作成している決算書を使えば、自社の改善点や取るべき戦略、ライバル企業の強み・弱みなど、1時間足らずで正確に捕捉できます。
根拠が財務会計データ(決算書・試算表)なので企業経営状況の全体性の判断ができます。
 

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こんな悩みを解決します!

企業の方

企業の方

1. 自社の強みや弱みを客観的データで検証したい。
決算書にその情報が含まれています。
2. ライバル会社や業界を知りたい。
決算書を入手できれば1と同じく可能です。
3. 経営会議にわかりやすい資料で臨みたい。時間をかけて分析・資料の作成を しても、問題意識の共有に時間がかかる。
直観的に分かるようカラーリング、ゾーニング、折れ線グラフ化し、何をすべきかに議論を集中 できます。
4. 経営計画の達成の可能性などをチェックしたい。
過去の総括を行い、行動計画を立てた結果であれば、その可能性は高まります。
5. 財務分析を行っても何かつかみ損ねているという感覚に襲われる。
統計学で解決できます。
6. そもそも、企業成長の効果の評価・測定が決まっていない。
企業力総合評価で解決します。
公認会計士・税理士・コンサルタントの方

公認会計士・税理士・
コンサルタントの方

1. 顧問先を増やしたい。
営業時の分析提供が効果的です。
2. 顧問先の経営をよくしたい。
まずは現状認識から。
3. 価格競争をしたくない。
社長の経営をよくしたいという思いにフォーカスできます。
貴方の問題意識、課題解決のために企業診断ソフト SPLENDID21 をご活用ください

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